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退屈な話

「書かないことは、なかったこと」 せっかくパソコン持ってるので日記を書きます。

20161114

9時半起き。シャワーと瞑想をして学校へ。途中ベーグル屋さんで朝ごはんとしてベーグルを買う。

某部屋に着くと、お姉さまがたが何やらご歓談していらっしゃったが構わずコーヒーをキメる。明日が某発表(?)ということもあってさすがにその準備。ストレスたまる。

お昼くらいになると何やら集団で部屋を使うような雰囲気を嗅ぎ取ってそそくさと退散。珍しく某図書館に行く。空気がくそ。適当に作業をした後に食堂で昼ごはんを食べて某部屋へ。鮭の塩焼きが全然塩辛くなくてほんと拍子抜けした。

着いてまた作業。19時半くらいに遅めの夕食。某先輩がとろろをたいへん好んでいらっしゃるという学びを得る。食事を済ませたのち、昼の件で食堂へ投書。頼む。

某部屋でまた作業。なかなか終わらず焦る。終わったと思って某先輩に見せたら「もっとまとめなよ」という死の宣告が炸裂してもう一回作った。まあ大した作業量でもなかったが。できたものを軽く先輩に見てもらって帰宅。お世話になりました。明日の恩返しもちゃっかり取り付けられてしまった。よろこんでやりますとも。

発表の最後にやる気の利いたコメントが思い浮かばないなあ。今日は寝て、明日また早めに出勤して考えよう。しかし先輩よく働く。さっさと自分も青いやつに着手したいのだが。

淹れてもらったコーヒーを飲みそびれたことに気づく。